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ボーカリスト♪へなちょこぷろでゅーさー♪アイドルおたく~♪・・・でもね、普通の人なの。えへ。そんな、舞のつれづれ日記です。^^
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03/13
懐かしのアイドルソングの巻 その六
今回の出演者(敬称略)と、すべてのセットリストです。^^

2006年3月13日(月) 四谷ライブインマジック
「懐かしのアイドルソングの巻 その六」

◎丹羽あやみ(SID)
M1 本気! (本田理沙)
M2 涙をたばねて (小川範子)
M3 許して… (大野幹代)
M4 スターダスト・ドリーム (荻野目洋子)
M5 もう泣かないで (瀬能あづさ)

◎藤崎とうこ
M1 BELIEVER~旅立ちの歌~ (下川みくに)
M2 想い出だけじゃ悲しい (酒井美紀)
M3 私はあなたを終われない (山崎亜弥子)
M4 金のボタン (水野あおい)
M5 夢見る翼 (藤崎とうこ)

◎永井乃愛
M1 夏色の天使 (小川範子)
M2 なぜ (山中すみか)
M3 とても小さな物語 (中嶋美智代)
M4 君はどこにいるの (細川直美)

◎竹田眞弓
M1 陽春のパッセージ (田中陽子)
M2 卒業(TVサイズ) (斉藤由貴)
M3 青い制服(TVサイズ) (国実百合)
M4 BINKANルージュ (太田貴子)
M5 吐息でネット (南野陽子)
M6 春色ハート (竹田眞弓)

◎いまのまい
M1 パラダイス・ウォーカー (伊藤智恵理)
M2 A級キッス (西野妙子)
M3 制服(TVサイズ) (松田聖子)
M4 桜桃記(TVサイズ) (小川範子)
M5 卒業(TVサイズ) (小沢なつき)
M6 卒業-GRADUATION-(TVサイズ) (菊池桃子)
M7 1/2の神話 (中森明菜)
M8 おんなになあれ (森川美穂)
M9 裸爪のライオン (工藤静香)

◎全員+あさくらはるか17
M1 じゃあね (おニャン子クラブ)


レポート・レビューは、追記に・・・。
(かなり・・・いや、ものすごーく長いので、心してお読みくださいませ。^^;)
なんか、回を増すごとにお客様が増えていて、嬉しいです。
今回は開場前に入り口階段の上の道路の辺りまで列が出来ていたということを聞いて、驚きました。会社帰りに楽しみに来てくれてること・・・本当に嬉しく思います。ありがとう。

出演者も向上心がある・・・と思うし、毎回、趣向をこらして選曲してくる人ばかりで、「懐かしソング」に愛を持って、真剣に取り組んでるという点では、他に類を見ない気持ちよさ。
すごいなぁ~とか、可愛いなぁ~とか、負けてられないなぁ~とか思う。いい刺激をもらえるし・・・かっこつけててもしょうがないから書くけど、いや、もう本当にこのイベントの日が楽しみで大変です。
回を増すごとに、このイベントの趣旨や意味をだんだんと感じられるようになって、出演者・スタッフだけでなく、お客様と共に作り上げられてる素敵なイベントだなぁと。
たくさんのライブイベントに出て来たけれど、こういう気持ちになったことは、今までないかもしれないです。本当に稀有なことです。このイベント・・・大切に続けていきたいなぁと思う。

さてさて、ライブの中身はといいますと、まず、SIDから『丹羽あやみ』が出演。彼女の最近のステージパフォーマンスは、一皮剥けたなぁと思う。「こうしなくちゃいけない」というより「こう魅せたい」というモノが、少しずつですけど、自然に形になるようになって来たなと。ぶっちゃけ、私が見ていて「お。かっこいいじゃん!」と思うこともあるもんね。^^;
ただ、こういった向上があるからこそ、発声の荒さが目立ってしまう。彼女は、声量があるから、余計に・・・。なので、あやみにとっての課題は「発声の再確認と強化」。日々出来ることから、やってみて欲しいと思っています。

続いて、『藤崎とうこ』ちゃん。彼女の飄々としたキャラクターが気持ちよい。昔(?)何回か一緒にイベントに出ていたのですけれど、今ほどは、お話したり接していなかったんだょ。
シャイで、素直で、可愛らしい人。でも、ベタッとしたところはあまりなくて、爽やかな人。
何しろ、彼女の選ぶ曲は、かなぁ~りマニアっくです。(私より!(まだ言う。))私が知らない曲ばかり。
楽屋で「これ誰の曲?」っていうのが(とうこちゃんに限らずですが)流行って(?)ます。^^; 私の場合は、とうこちゃんが確率高いなぁ。私、そんなにはマニアじゃないんだなぁ~と。偏ってるんだもん私。その偏りが、とうこちゃんとは違うところで・・・わかんないんだな・・・。あり?つーことは、その偏ったところでは、私もマニアなんすねぇ~。あっはっは。^^;

3番目に登場は、このイベントに初登場の『永井乃愛』ちゃん。私・・・いや私たち、初対面だと思っていました。ただ、名前はお互いによく知っていて。 2人で「なんで知ってるんだろ?」と接点を探しまくって、「GEOID」(昔、アイドル系ライブをやっていた所の名前)までは出て来たのに、結局、「会ったことは無いよね~?」って、落ち着いちゃったんだけど。^^;
双方のお客様から、「2人は会ってるよ。一緒にライブ出たじゃん。」って、突っ込んで頂きました・・・いや、間違った。教えて頂きました。^^; その「GEOID」で一緒に出ていたんですね。10年くらい前に。その頃、乃愛ちゃんは違う名前だったんですけど、その名前の方を知ってたのは、それでだったのですね。あらあら、お互いにナイスボケしてしまいましたょ・・・。
あの頃の私。かなり一匹狼で。楽屋とかで、話しかけられれば話をするけど、一人でボーっとしてたり、スタッフと話をしてる事が多くて、あまりというか、全然と言っていいほど「友達」にならなかったから。
なんかね。「友達作りに来てる訳じゃないから。」って思っていたのかな?なんか、高飛車。(爆)いや、たぶん、私なりに"お仕事"として、真剣だったし、自分を違うところに持っていこうとしていたんでしょうね。高みに上げようと意識的に。--; いい事でもあり、よくない事でもあるなぁ~・・・今思えば。そんなん、自然になることだ。経験を積んで、頑張ってればね。(^-^)その頃にはわからないことだけど・・・。

あ。
話がそれましたが・・・ヤバいです。乃愛ちゃん。
いわゆる・・・「くぅぅぅぅぅ~~ッ・・・」です。(笑)「萌え~」は、あえて使いません。「くぅぅぅぅぅ~ッ!」です。^^
超可愛い。天性・天然の「プリティ」さ。きっと、彼女はおばあちゃんになっても、超可愛いですよ。きっと。
お人形さんみたいなんだけど、ちゃんと血が通ってて、作り物じゃない。本当、内面から女の子らしい可愛らしい人。あれが、お芝居だったとしたら、私、完璧に騙されてます。いや、それはないなぁ~。本物だなぁ~。^^;
声も姿も超プリティ。天くぅ1号です。(笑)
楽屋でも可愛いですもん。「おはようございます!永井乃愛です☆よろしくお願いします☆」ってキラキラ目で言われた日には、もうそれで降参(?)ですから。私のギャグや軽口に、いちいち反応して、肩を揺らして笑ってくれてましたし。(そこかょ☆)
「とっても女の子」だぁ~・・・って思っちゃった。^^

続いて、レギュラーのまゆまゆこと『竹田眞弓』ちゃんの登場。
彼女も毎回、工夫してるよね。なんか、用意してる。
1曲目では、バトン回しながら歌ってたし、なんてったって「BINKANルージュ」ですからね。そこっすか!と、仰け反った。^^;
素敵だ。まゆまゆ。^^
実は、まゆまゆと私は、このイベントまで一緒に出たことはなかったんだょ。(これは本当。^^;)今はすっかり仲良しですけど。^^
おとなしい子です。でも、ひとたびお話が始まると、どんどんテンションUPしていきます。可愛いです。^^
で、え~っと・・・かなり天然だと思われます。まゆまゆ世界というのを感じます。言葉使いも丁寧で、癒されます。
彼女の「足」、見事です。なんでしょう。あの細さ。細くてまっすぐで長いんです☆うらやまし。ここ15年で1番、白いタイツが似合う人です!!(断言)美奈代ちゃん以来です。(爆)
昨日は白タイツじゃなかったんだけどね。^^;
彼女の選んでくる曲も、時々知らないのがあって、新鮮で楽しいです。^^

という訳で、このイベントと、私以外の出演者を紹介させて頂きました。(^^)
続きまして、私のライブ・歌った曲について書きたいと思いまぁ~す☆(^▽^)

なんか、今回は歌詞不安だったなぁ~・・・すみません。m(__)m
優柔不断だったからいけないのね・・・。(><)
どうしても歌いたかったんだよ。来月じゃなくて、昨日。だからね、ちょっと無理しちゃった。^^;
私なりの、3月のBESTな選曲。悩んだだけあって、選曲はいい感じだったように思う。
「パラ・ウォー」で元気に始まって、今回の最大課題曲「A級キッス」と、テーマ:卒業・TVサイズメドレー、少女から大人へ・・・。というような流れでした。

歌った曲の中で、M1・M2・M4・M6・M8・M9は、以前にリクエスト頂いていた曲です。
初めて歌ったのは、M2・M3・M5・M6・M8・M9。

M1・・・昔からの持ち歌(?)です。
ただ、私自身のキーが少し下がった(代わりに下に広がった)ので、ちょっと上がギリギリになったなぁ・・・。--;
歌ってて元気になるし、「やるぞ~!」「いくぞ~!」と思える、オープニングにふさわしい曲だなと。^^

M2・・・西野妙子さんの曲は、打ち込みで作りこんでる曲が多いんですよね。非常に凝ってるアレンジの曲が多いです。アレンジャーのこだわりを感じる曲が多い中、この曲も難しかったっす。(>-<)
こんなに歌詞が入ってこないのは久しぶりでした。でも、キーも雰囲気も私に合っているなぁと思った。かっこいい曲。これから、十八番に出来ればよいなぁと思う。
必ずリベンジさせて頂きます。振りも覚えます。^^;

<ここからは、「卒業」がテーマのTVサイズメドレー>
M3・・・すごく歌いたかった「制服」。3月しか歌えない曲。明るいのに、ちょっぴり切ないピンク色な曲。たぶん、今回の衣装はこの曲からインスパイア。(使い方あってるかな?^^; 英語やカタカナ語が苦手なお馬鹿ちゃんです。--;)
今、「木綿の~」にふれた日記コメントで、松本隆さんの作品について触れていますけど、これも、「卒業」の情景を的確に表現している名曲だなと思います。
てか、タイトルがいい。的確というか。歌詞には「制服」という言葉は一度も出て来ない。
♪セーラー服着るのも そうね 今日が最後なのね
ここに、これだけ出てくるんですけど、これだけで「卒業」って分かりますよね。それだけ、「制服」「セーラー服」というのは、学生の象徴。「卒業」で日常的に着れなくなることの淋しさ。本当に、♪失う時 はじめて 眩しかった時を知るの・・・ですよ。^^;

M4・・・大好きです。てか、小川範子さんの曲は全部好きです。これは2番目に好き。(一番は「ガラスの目隠し」)歌ってると、桜の花びらが、意識を持って舞い散り、襲ってきます。本当に目の前に幻覚を見ているようです。物悲しさに胸が締め付けられて泣きそうになります。てか、ガマンしなければ泣きます。(^^; 
好きと言えないから、「さよなら」をください・・・という、いわゆる完璧な片想いの切なさを歌った名曲。聴いたことがない方には、先日新たに発売された「小川範子BEST」で、ぜひ聴いて頂きたい。
一般的な方が思い浮かべるのは「はぐれ刑事の娘役」かな?子役時代から演技力の高さは評判でした。その彼女の演技力や表現力を持って、伝わってくる歌声がいいんです。淡々と深々と心に来ます。楽曲も素晴らしい。ぜひ聴いて欲しいな。

M5・・・小沢なつきさんの「卒業」。たくさんの同タイトルの「卒業」ソングがある中で、これはマイナーな曲の部類ですね。(倉沢敦美さんの「卒業」とどっこい?)
奇をてらった複雑なアレンジもなく、シンプルでストレートなアイドルソング。ただ一歩間違うと音痴に聞こえてしまうメロディです。作曲は、馬飼野氏。なるほど・・・。なつきさんの初期は馬飼野さんが多かったのですね。うむむ。
なつきさんには、佐藤準氏・後藤次利氏の曲のが合ってたかもしれない。てか、その方が彼女が歌いやすかったんじゃないかなぁ・・・。
私は、馬飼野さんの曲も好きですけどね。マッチの曲や男闘呼組・・・。^^;

M6・・・「卒業」ソングの中では、有名と言える曲ですよね。
MCでも触れましたけど、私は当時、この曲が好きでした。今回、まゆまゆが歌った、斉藤由貴さんのデビュー曲「卒業」(85.02.21発売)と、同時期(85.02.27)に発売されて、いい意味で比較された曲だったと。両方とも売れてましたよね~。
こちらは、う~ん・・・卒業が背景にある恋人との別れ・・・かな。やっぱ。シチュエーション的には、いわゆる「木綿系」なんですけど、時間軸に沿った物語ではなくて、旅立つ時に今までの2人を回想しているのね。
由貴さんの方は、友達以上恋人未満の関係の彼との別れ・・・なんかすごく「卒業」というセレモニーをクールに客観的に捉えてるんですよね。んん、クールさを装っているっていう方が正しいな。・・・長くなりそうなので、また、由貴さんの「卒業」については、また改めて書くとして・・・。
「卒業」がテーマで、女性アイドルが歌ってる曲はほとんど、『キラキラ感』がありますよね。そこに、別れや片想いの切なさがあるとしても、青春の煌きがある。旅立ちも悲しいけれど、新たに出発する・・・未来への希望がある。そんな感じかな?

聴いてると高校時代に戻りたくなるのよね~。^^
学生時代には、学生時代にしか出来ないことや、感じられない気持ちがいっぱいあって、それに気づくのは卒業してからなんだよね。(当たり前だけど。)
勉強だけじゃなくて(というか、勉強よりも。^^;)恋や、友情、人間同士の触れ合いを、いっぱい感じて経験して欲しい。アイテムに頼らずに、リアルに感じて欲しいなと、今の中高校生に思う。あんなにいっぺんにたくさんの人と出会える環境はないもの。そして、いくらでも深く付き合える、話し合える時間もたっぷりある。
とても、うらやましいことだなと、思うんだ。(^-^)

さて、話がそれちゃったけど、まだ、終わらないの・・・。^^;
後半戦です。卒業して、少女は大人へと・・・

M7・・・少女と大人の境界線という意味で、この曲を選びました。今回は、比較的落ち着いた曲が多かったので、ポイントにに明菜ちゃん暴走系を。^^
ああああ・・・生意気だった爆弾娘を思い出します。(自爆)
超かっこいい曲だなぁ・・・かっこいいっす。潔い。
♪いいかげんにして~!!!
と、熱く歌うアイドル。当時では、超衝撃的でした。明菜ちゃんの初期の曲の中では3本の指に入るくらい好きで、よく歌ってましたよ。キャラにもあってた・・・。たぶん。^^;

M8・・・ずっと、歌いたかった曲。「おんなになあれ」。
私のキーでは、高音域(地声)がギリギリ。でも、裏声にしたくないんです。強く歌いたい。でも、キーを下げたくない。あー大変。^^;
普通のカラオケでも、キーが変わってると嫌なんです。よく歌手の方が自分の昔の曲を歌うときに微妙にキーを下げたりするけれど、悲しくなるの。ちゃんと歌えないなら下げた方がいいのだろうけど、下げるくらいなら、歌わないで欲しいと思ってしまう。それで「いい」と思ったことは一度もないから。いい曲で、好きな曲であるほど・・・。こだわり過ぎっちゃーこだわり過ぎなんすけど、譲れないんす。^^;
で、戻って。この曲。いいっす。デビュー曲でいきなり退学してしまった森川美穂さんの曲。(笑)彼女の歌声は、パンチがあって、潔くて、気持ちがよい。アイドルでもあり、ボーカリスト。そんな肩書きはいらないと思うのだけど、あの頃は、そういう肩書きによる分け方が普通。若ければ、基本的には「アイドル」だった。(今も、何か肩書きをつけて分けてはいるようだけど、「アイドル」って少ないしね。意味も違うような気もする。)
それに、一生懸命逆らっていたのが彼女。実際「アイドル」と言われるのが嫌だったようですね。志的には、本田美奈子さんと似ている。歌うことで何か表現したい。感動を与えたい。と、努力を怠らない姿勢は、見習わなければならないと思う。(実際、なかなか出来ない。時間がないとかは、理由にならない。)
この曲は、そんな彼女の初期の名曲だと思います。
今でも、ボイトレを続け、パワーある歌声で歌い続けていらっしゃいます。ここらで一発、「おんなになった」美穂さんの代表曲を・・・希望しております。^^

M9・・・やっと、最後。今回最後に選んだのは、「裸爪のライオン」。知らない人が多いかもしれません。。「FU-JI-TSU」と「MUGO・ん・・・色っぽい」の間に発売されたミニアルバム「静香」に入っていた隠れた名曲。コンサートなどでは、めっちゃ盛り上がった、静香ファンにはたまらない1曲です。
この時期、このアルバムと前述の2曲のシングルは、すべて『中島みゆき』と『後藤次利』コンビです。(曲は、しばらくずっと後藤さんばっか。^^;)
中でも、この「裸爪のライオン」は、ドラマティックで熱くて、力強い。なんてったってライオンだもん♪(^-^)
立ち向かっていく強さを感じる。旅立ちを後押しする・・・くじけるなぁ~!負けるなぁ~!とエールを送られてるような気がする。明日はいいことありそうな気がする。^^
だから、お仕事がんばって月曜の夜に来てくれたみなさんに、明日もがんばってもらえるようにね。^^ 伝わったかな?

思ってた以上に、この曲のファンの方が多い・・・数名の方に「歌ってくれてありがとう」って言われた。^^ いや、そんな大切な曲を私ごときが「歌っちゃってすいません・・・。恐縮です。」ですよ。^^;


はい。長くなっちゃった。ものすごく。^^;
読んでくれた方~・・・ありがとうです。m(_ _)m

本当に毎回、準備するのも歌うのも楽しいです。お客様にお会いするのも楽しみです。^^
楽しむ為に、何かを期待して来てくれていることが、まず嬉しいのです。出来る限り、その期待に応えて、それ以上のモノを!と思うの。^^ 
毎月、予定に入れてくれてることが、すごい事だと思うんです。来れなくても、気にしてくれてることも。^^
毎日、忙しい中で「あ。今度の月曜日は"懐かしソング"だ!」って思い出してくれること。超幸せです。

毎月第二月曜日が、たくさんの方の"特別な日"になるように。
がんばっていきたいと思います。応援してね。^^


<次回開催>
「懐かしのアイドルソングの巻 その七」

2006年4月10日(月)
場所:四谷Live in Magic
時間:19時開場/19時半開演
チケット:前売\3,000/当日\3,300(ドリンク別)
出演:竹田眞弓・藤崎とうこ・にわ☆ゆに(SID)・いまのまい 他
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[] 2006/03/20(月) 21:56 [EDIT]

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伊藤智恵理について-アイドル専科-ポップコーン
伊藤智恵理伊藤 智恵理(いとう ちえり、1971年4月1日-)は、東京都世田谷区出身の女優、歌手。本名同じ。.wikilis{font-size:10px;color:#666666;}Quotation:Wikipedia- Article- History License:GFDL [続きを読む]
アイドル専科-ポップコーン | 2007/03/07(水) 06:58
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